【東京】育児相談には、ファミリーカウンセリング 母親研究所の暴言と脳の変化

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暴言と脳の変化

■2018/09/14 暴言と脳の変化
子どもに暴言を吐いたり、指示・命令、子どもの欠点を指摘したり、他者との比較、叱咤激励、等の子どもが苦痛に感じる言葉を子どもに投げかけていると、子どもの脳がダメージを受けていることをご存知でしょうか?

「もっと頑張れ」「しっかりしろ」「ダメな奴だ」等の言葉は、子どもにストレスとなって蓄積され、そのストレスを解消する方法が分からないので、ストレスは身体症状となって表れるようになります。

眠りが浅い、おもらし、失禁、ぼーっとしてる、落ち着かない、大人の顔色を気にする、皮膚にかゆみが出る(アトピーではなく)、湿疹が酷い、頭痛、下痢、物忘れをする、等の症状があるとしたら、ストレスの可能性があります。

子どもは本来元気で、疲れを知らず、昼間は動き回り、夜はすぐに眠りにつくことが出来ます。

ストレスが続くと、脳に異変が起こります。

子どもに接するときはネガティブな言葉は出来るだけ避けたいものです。






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